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セール商品

キッズ 基礎知識|ニューバランス【キッズ・ジュニア】

お子さまの健やかな成長を応援するニューバランスのキッズシューズ
  • 子どもの足のヒミツ
  • FIT 4 KIDS
  • 子どもの足を考えた設計

子どもの足のヒミツ

大切に健康に育てたい、子どもの足。
まずは大人との違いを知るところから

Point.1

子どもの足のヒミツとは…

幼児の足の骨格は、写真のようにすき間があり、ほとんどまだ軟骨の状態です。身体の成長とともに骨へと変わっていき、成人の足として完成するのは18歳頃。
身体を支えるかかと部分も骨になっていない状態なので、歩く時に不安定になり、大人のようにかかとから着地することがとてもむずかしいのです。ですから、かかとのまわりを靴でしっかりとサポートすることが大切です。

2歳3ヶ月(女の子)、6歳1ヶ月(男の子)、35歳(男性)の足の骨格

Point.2

赤ちゃんの足は扁平足

ほとんどの大人の足には土踏まず(アーチ)があります。この部分は弓状の形をした骨からできており、身体を支えるのはもちろんのこと、歩く・走る・跳ねるといった運動の弾みをつけたり衝撃を緩和したりする、とても大切な骨です。
ところが生まれたばかりの赤ちゃんの足には、この大切な土踏まずがほとんどありません。この頃の足の裏は厚い脂肪に被われており、成長とともに脂肪が減って、軟骨から骨へと変わって土踏まずが形成されていきます。

子どもと大人の土踏まず(アーチ)

FIT 4 KIDS

ニューバランスが子どもの足へ送る4つの優しさ

1.Supportability, サポートする

Supportability画像

高い安定性を確保して
安全な運動を実現

靴全体で足をサポートできるので、ぐらつきを防いで安全に運動が行えます。しっかりしたヒールカウンターとアッパー構造を採用しているため、心地いいホールド感と歩行時の高い安定性を確保します。

2.Flexibility, 曲がる

Flexibility画像

足の動きに合わせて
自然に曲がる設計

未発達のお子様の足が自然に屈曲できるようアシストするフレックスグループを採用。やわらかいだけでなく、足指や足全体の動きに合わせて、シューズの先が曲がるように設計しているので自然な歩行を実現します。

3.Last, キッズ専用ラスト

Last画像

子供の足の
成長を促がす靴型を採用

つま先を動かしやすいよう、ゆとりのある扇状になったキッズ専用のラスト(靴型)が足指を締めつけず、お子様の足の成長をサポート。また、適度なそり上がりを付けることでつまづきを防止します。

4.Half Size, ハーフサイズ展開

Half Size画像

豊富な
サイズバリエーション

お子様にぴったりの靴はなかなか見つけにくく、小さかったり大きかったりするとお子様のストレスになり、転倒にも繋がりかねません。そんな成長著しいお子様に合わせて、0.5cm刻みでサイズ展開しています。

子どもの足を考えた設計

Point.1

足囲に合ったサイズ展開

ひとりひとりの子どもの足によりフィットさせるために、3種類のウィズを展開。足幅が細めなお子さまへは「996」、やや幅広なお子さまへは「313」など。足のサイズや特徴に合わせて成長を妨げない靴を選びましょう。

ニューバランス996

Point.2

「履かせやすい」「履きやすい」
面ファスナー構造

子どものシューズ選びには「履かせやすい」かつ、子どもが自分で「履きやすい」というのは重要なポイント。ニューバランスのキッズシューズは面ファスナーが大きく開き、その状態をキープしてくれるから片手でも履かせやすくお出かけもスムーズに。

ニューバランス313

ニューバランスのキッズシューズは保育士認定を獲得

ニューバランスのキッズシューズは、保育士認定を獲得。
保育士・幼稚園教諭へのアンケートで93%が「勧めたい」と回答しています。

推奨意向 保育士認定97%, 使用意向 保育士認定 100%

※保育士認定とは…?
企業が持つ既存の商品・サービスを「保育士バンク!」に登録する保育士が客観的に評価する調査を実施。
調査結果が一定の基準を満たした場合に認定されるものとしています。

Comment保育士・幼稚園教諭からのコメント

成長に合わせて、
トータルで
バランスがいい
子ども自身でも履きやすいし、
大人が履かせる時も履かせやすい
保育園でも
ニューバランスのくつを
履いてる子が多く、
上手に自分で履けていた
履きたい気持ちが芽生える時期は
履きやすさを1番に考えてあげ、
なおかつ足にフィットするものは良い。
子どもが自分で履いたり、
脱いだりしやすそう
子どもの足を守るには、
しっかりサイズの合った
靴をはかせる事と、
何よりクッション性の高さだと
考えてるから
子どもの足に
負担がかからない設計なのがうれしい
しっかりと足をホールドして、
子どもの健やかな足指の成長を受け止めてくれそう

インファントシューズ(12.0cm 〜 16.5cm)

キッズ / ジュニアシューズ(17.0cm 〜 25.0cm)

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